Jul 01, 2009

おばあちゃんのマンション事業について

母方の祖母がアパート経営をしている。小さなアパートですが、非常によい場所で、ずっとほしいと考えている。アパートや駐車場を借りているが、複数のメンテナンスも必要で、空きスペースを作らないように、複数に努力しなければいけないが、複数の人との出会いがあることが多いようだ。私もアパートの経営面で助けることがあれば支援したいと思う。
先日参加した不動産投資のセミナーでは、興味深いことを聞いた。地震後の中古ワンルームマンションの需要は全く減少しないということである。むしろ増加しているという。自分の予想とは全然違っていた。地震があったので、不動産を処分した人が多いのではないかと思ったが反対した。不動産投資の人気はまだ続くのだ。
11月3日(木・祝)に千葉・幕張メッセで開催されるぴあ主催の音楽イベント『ぴあ 39th FAREWELL“39 -THANK YOU-”〜車輪小僧の大回転〜』の出演アーティストが発表され、DREAMS COME TRUE、ASIAN KUNG-FU GENERATION、ゆずの出演が決まった。

同イベントは、7月21日発売号で39年の歴史に幕を閉じる雑誌『ぴあ』が読者に対する感謝を込めて開催する。出演者もぴあと縁が深いアーティストとなり、今回出演が決まったDREAMS COME TRUEは音楽ジャンルで最もぴあの表紙を飾ったアーティスト。ASIAN KUNG-FU GENERATIONもボーカル・後藤正文が連載を持っていた。なお、出演アーティストは今後も追加発表される。

チケットは10月1日(土)より一般発売開始。チケットぴあでは、7月28日(木)まで最速抽選(いち早プレリザーブ)を実施中。7月21日発売の『ぴあ』最終号でも読者先行予約「スーパーリザーブシート」を受付中。

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ぴあ最終号特設サイト『39ぴあ』
布袋寅泰・三谷幸喜・大槻ケンヂのコメント
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ぴあ最終号にSMAP、ドリカムら表紙を飾った歴代の著名人が多数登場!


 21日、SMAPの香取慎吾と速水もこみちが、『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』の先行上映が行われた東京・葛飾区のシネコンMOVIX亀有の10スクリーンすべてを“おまわりさん自転車”で回り、舞台あいさつを行った。この日の舞台あいさつには、原作者の秋本治も駆け付け、映画を絶賛。「寅さんのように続いてほしい」と自身の思いを語り、ファンを熱狂させた。

『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』場面写真

 「こち亀」の地元、葛飾区の映画館で行われたこの日のイベントで、香取と速水は、朝11時から全10回、およそ3時間かけて約2,100人のファンに向けて舞台あいさつを行った。香取も10回目ともなるとテンションも最高潮に達したようで、イベントにピンクの制服の麗子(香里奈)がいないことに触れて「僕、今日ピンクのパンツをはいてきたら、中川(速水)もピンクなんです。こんなところに麗子がいたんだ」とまたを押さえ、コミカルなあいさつを披露し、会場を爆笑させた。

 サプライズゲストとして登場した原作者の秋本は、2人を前に「迫力があるし、僕の世代は劇場で観るのはすごくうれしいしワクワクします。2人共両さんと中川にどんどん近くなりますしね」と本作を大絶賛。「葛飾区民といえば寅さん。『男はつらいよ』は1作目から観てきたので、松竹から映画化の話があったのがうれしかったです。両さんも寅さんのように続いてほしい」と願いを込めた。

 すると、先日『男はつらいよ』の山田洋次監督と対談を行ったという香取は「山田監督に、亀有に来ると『おかえり両さん』って言ってもらえてうれしいですと話したら、渥美清さんも『お元気ですか、寅さん』って言われるのが一番うれしかったそうですって言われました」と裏話を披露。さらに香取は、山田監督から「シリーズ化はこちらから求めてはいけない。向こう(お客)からやってくるものだ」とのアドバイスももらったという。

 映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』は、国民的人気コミックの映画版。小学校時代の初恋の相手・桃子(深田恭子)と再会した両津(香取慎吾)の恋や、警察庁長官の孫娘の誘拐事件が描かれる。原作の秋本も完成披露試写会で太鼓判を押した両さんの恋の物語にも注目だ。(取材・文:中村好伸)

映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』は8月6日より全国公開


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 SMAP・香取慎吾が21日、東京・MOVIX亀有で主演映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE〜勝どき橋を封鎖せよ!〜』(川村泰祐監督、8月6日公開)の舞台あいさつを行った。同作の公開にあたり、映画『男はつらいよ』シリーズの山田洋次監督と対談したという両津勘吉役の香取は「亀有に来ると『お帰り両さん!』って言ってくれるのが嬉しいと(山田監督に)話したら、『渥美さんもそう言ってましたよ』」と言われたことを明かし、“地元”の人から受けた寅さん級の歓迎に感激していた。

 2009年にTBS系で放送されたドラマ版のキャストが再集結した同映画は、「両さんの初恋」と「警察庁史上最悪の事件」の“2つの事件”が交錯して展開。イベントでは香取と中川圭一役の速水もこみちが劇中の衣装で劇場内を自転車で駆け回り、10スクリーンで2100人を超える観客に笑顔をみせた。

 当日は原作者の漫画家・秋本治氏も訪れ「テレビで観るのと違って迫力があるし、僕ら世代は劇場で観るってなるとワクワクしたもの。それに応えてくれる素晴らしい映画」と太鼓判。また秋本氏から最近ハマっているものを問われた速水は「最近はガーデニングを。ゴーヤやトマト、ハーブ系を育てています」と穏やかに語り、秋本氏から「初めから中川だったけど、とっても中川そっくり!」とお墨付きをもらっていた。

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