Jun 10, 2011

並べ替えカバータイプのソファー

新居の注文に応じて、ソファを購入しました。汚れや疲れたりすると、簡単に変更できるように配置カバータイプのソファにしました。 3人用のオットマンが付いて10万ちょっとだったと思います。今子供が生まれて実際に並べ替えカバーを購入したいのですが見てみると、3万かかることが発覚しました。生地を選択する必要がもう少し安いものもあるが少し後悔しています。
かわいい女の子を持つ母に子供は自分を投影するものである。いつも姫に憧れていた時代を考えると、天蓋付きのベッドが必要なのだ。天蓋付きのベッドを購入すると、お姫様のような気分になる。女性はいつもお姫様したいと思う。ぜひ愛の我が子に天蓋の王女のベッドを購入してはどうか。
映画『僕と妻の1778の物語』に主演するSMAPの草なぎ剛と竹内結子が12月20日(月)、東京・表参道ヒルズで開催されたクリスマスイベントに出席し、ファンの大声援を浴びた。

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過去に草なぎさん主演でフジテレビで放送された「僕の生きる道」、「僕と彼女と彼女の生きる道」、「僕の歩く道」に続く作品で、「僕シリーズ」の初の劇場版となる本作。SF作家・眉村卓と彼の妻で、がんで逝去した悦子さんの実話に基づいている。悦子さんが発病し、亡くなるまでの5年にわたって「人は笑うと免疫力が上がる」という医師の言葉を頼りに、眉村さんは1日1話の短編小説を悦子さんに贈り続けた。このエピソードを基に、余命1年と宣告された妻を献身的に捧げる夫と、彼の支えで残りの命を懸命に生きようとする妻の姿が描かれる。

会場となった表参道ヒルズの各階の通路には、招待されたファンがズラリ。中央の階段状の吹き抜けに草なぎさんと竹内さんが姿を現すと、ファンの大歓声が館内にこだました。草なぎさんは「クリスマス間近にこうしてみなさんをお会いできて幸せです!」と挨拶。さらに竹内さんは「楽しいクリスマスの予定はできてますか?」と観客を挑発し(?)。

映画については「素敵なお話で、妻に物語を書き続けるという気持ちの強さが台本から伝わってきました」と草なぎさん。竹内さんも「監督の中にパーフェクトなイメージがあったので、それを具現化することを考えました」とふり返った。

2人の共演は『黄泉がえり』以来7年ぶり。司会者からの「互いに、すごいと感じるところや変わってるな、と感じるところは?」という質問に、草なぎさんは「結子ちゃんはすごいですよ! 撮影中は(役の)節子にしか見えなかったです。結子ちゃんの醸し出す雰囲気がとても温かく、緊張せずにやれました」と絶賛! では、変わってるところはというと「たまにボーっとしてユルいとこもあって(笑)。僕に漫画を紹介してくれて買って来てくれたんですよ!」。ちなみに竹内さんが草なぎさんのために買ってきた漫画は「聖☆おにいさん」とのこと。これには会場から「あぁー」と納得の(?)どよめきが。

逆に竹内さんは、草なぎさんが別のロケ先でもらったというイノシシの肉を持ってきて、鍋にしたというエピソードを披露。「私は(イノシシの)匂いがきつくて…」と苦笑交じりだったが、仲の良い現場の雰囲気がこの日も伝わってきた。

その後、サンタクロースに扮した「杉並児童合唱団」の女の子たちが、ドラマ「僕シリーズ」の主題歌メドレーの合唱を披露! SMAPの「ありがとう」に&Gの「Wonderful Life」、そして再びSMAPの「世界にひとつだけの花」が美しく響きわたった。草なぎさんが「素敵な歌声で…たくさん練習して来てくれたんだな、というのが分かりました」と感動を口にするも、合唱団の女の子が「(全体では)2〜3回練習しました」と答えて会場が笑いに包まれる一幕も。

ちなみに、去年のクリスマスは撮影のため、2人は一緒だったそうで「草なぎさんがお菓子を買ってきて、万国旗のようにつないで装飾してくれた」(竹内さん)とのこと。さらに「今年のクリスマスは?」という質問に草なぎさんは「(『笑っていいとも』の)特大号です。モノマネを考えています」と答えたが、実はこれが勘違いだったようで、スタッフから指摘されて慌てて訂正し、再び会場は笑いに包まれた。

草なぎさんが「集大成として作り上げた」と胸を張る『僕と妻の1778の物語』は2011年1月15日(土)より全国東宝系にて公開。


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僕と妻の1778の物語


 アイドルグループ「SMAP」の草なぎ剛さん(36)が20日、表参道ヒルズ(東京都渋谷区)で開かれた主演映画「僕と妻の1778の物語」(星譲監督、11年1月15日公開)のクリスマスイベントに、共演した女優の竹内結子さん(30)と登場。竹内さんと映画「黄泉がえり」以来、約7年ぶりの共演となった草なぎさんは「演技だけではなく、結子ちゃんのかもし出す雰囲気がとても温かくて、変に緊張もせずに(撮影に)臨めました」と笑顔を見せた。

【写真特集】草なぎさん、竹内さんが登場したクリスマスイベントの模様

 「僕と妻の1778の物語」は、03〜06年にフジテレビ・関西テレビ系列で放送されたテレビドラマ「僕の生きる道」シリーズの新作で、SF作家の眉村卓さんと02年に亡くなった悦子夫人の実話を基に映画化した。余命1年と宣告された妻の節子(竹内さん)のため、SF作家の朔太郎(草なぎさん)が、「人は笑うと免疫力が上がる」という医師の言葉を頼りに、1日1本の短編作品を書き続けることを決意する……というストーリー。

 イベントは、吹き抜けの大階段の中央に設置された約8メートルのクリスマスツリーの前で児童聖歌隊30人が「僕の生きる道シリーズ」の主題歌「世界に一つだけの花」「Wonderful life」「ありがとう」の3曲をメドレーで披露。竹内さんは「とてもかわいらしくて、ピュアな歌声に包まれるような、素敵な空間でした」と感激していた。

 撮影時のエピソードについて、草なぎさんがロケ先でもらってきたというイノシシの肉で鍋料理を作っていたというエピソードを明かし、竹内さんは「(イノシシの)においがきつくて、ほとんど食べられませんでした」と苦笑い。草なぎさんは「(竹内さんは)やせる役なのに、たくさんお肉を勧めてしまって申し訳なかったです」と反省していた。

 映画は、11年1月15日から東宝系で全国ロードショー。(毎日新聞デジタル)


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