Mar 25, 2011
コスプレしている外国人を、インターネットで見てみよう
コスプレというと少し前までは、一部のアニメオタクの専売特許、普通の人々が近くにない分野でもあるが、最近はかなりメジャーになりました。 K1でもコスプレして戦う選手が出てきたくらいです。そして、コスプレの勢いはすでに日本だけでなく世界に影響力を発揮しています。インターネットで外国人のコスプレを見ることができます。昔のことだが、彼氏への誕生日プレゼントに下着を買ってくれる方がいいことがあります。男性下着を買うことができる君はあまりないですからね。興味しんしんで下着売り場をうろうろ。女性の下着とは異なり、様々な模様があり、なかなか素敵なデザインがあって、見ているだけで楽しいです。そして、どのような柄をプレゼントするとびっくりしたり、妄想するのがまた楽しかったりします。
Salyuが今年1月から新しく立ち上げたプロジェクト“salyu×salyu”(サリュ バイ サリュ)での初ライヴ〈s(o)un(d)beams special event〉が渋谷WWWで行なわれました。
salyu×salyuは、その第1弾として共同プロデュースにコーネリアスこと小山田圭吾を迎え、“クロッシング・ハーモニー”をテーマに、最大で8声のハーモニーを聴かせるという試みがなされたアルバム『s(o)un(d)beams』がリリースされたばかり。Salyuが“声”と言う楽器を使い、小山田圭吾の多重録音で作り上げるポップ・サウンドと見事に融合、大きな話題を呼んでいます。
そしてライヴには、豪華なゲストも参加。最初は、作詞で参加していた七尾旅人が登場し、温かくも強い歌声と言葉で観客を魅了。途中にはSalyuも参加してセッションを繰り広げました。
次にsalyu×salyuのライヴがはじまると、衣装と髪型をそろえたSalyu含む4人のコーラス隊が登場し、「Google Chrome Music Mixer」でのミュージック・ビデオでも話題となっていた「ただのともだち」からスタート。音源とは違ったコーラス・ワークでアクロバティックなハーモニーを繰り広げる。途中、プロデューサーの小山田圭吾も参加し「Mirror Neurotic」などグル―ヴィーな楽曲で会場のテンションを一気に上げていく。
アンコールでは、Salyuが東日本大震災を受け、沢山の方に聴いてもらいたいという想いから自身の「to U」を歌いあげ、会場内が一気に温かな空気に包まれました。
クロッシング・ハーモニーを生かした絶妙なコーラスワークで展開されるsalyu×salyuは、4月21日の横浜BayHallを皮切りにツアーがスタート。また〈GREEN ROOM FESTIVAL〉などのイベントにも参加するので、ぜひ注目を。
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コーネリアス 、 小山田圭吾 、 多重録音 を調べる
4月17日(日)、池袋サンシャインシティ噴水広場にて、シングル「Love Power」でデビューしたK-POPアーティスト、大国男児(だいこくだんじ)が、デビュー・イベントを行ないました!
今回のデビュー・イベントは、4月12日(火)の福岡からはじまり、兵庫、札幌、名古屋、そして今回の東京と全5ヵ所で開催。東京会場となった池袋サンシャインシティ噴水広場には、1F会場のほか、吹き抜けになった2F、3F、4Fにもファンが殺到。13:00からと16:00からの2回公演にそれぞれ2,000人、延べ4,000人もの観客が集結。全会場をあわせると、駆けつけたファンの数は約1万人に上り、デビュー直後のアーティストとしては異例の動員に。
イベントでは、デビュー曲「Love Power」を含む全3曲を披露。“クリーミー系弟アイドル”とも称される彼らのキュートながらも力強いライヴに、集まったファンは大歓声! パフォーマンス終了後、メンバーのカラムは「こんなに嬉しいことは初めてです」と語り、涙ぐむ場面も。この後行なわれたファンとの握手会では、直接ファンにデビューの喜びを伝えました。
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アイドル・ユニット、ももいろクローバーZ(百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、有安杏果、高城れに)が17日(日)、日比谷野外大音楽堂にて開催された〈ザンジバルナイト in 野音 2011〉に出演!
ももクロZにとってこのイベントは、前メンバー早見あかりの脱退翌日から行なわれている〈『ももクロChan』Presents ももクロZ 試練の七番勝負〉の最終戦に位置づけられるもので、テーマは“ももクロZ VS ロック”。
11日から16日までは南海キャンディーズ・山里亮太の進行(12日のみ清野茂樹)で有野晋哉(よゐこ)、金子哲雄と田中秀臣、デーブ・スペクター、武藤敬司、吉田豪、水木一郎といったつわものと“対戦”。一日ごとに設けられたテーマについてのトーク・バトルを繰り広げましたが、この日は斉藤和義、難波章浩、9mm Parabellum Bullet、清水ミチコ、神聖かまってちゃん、渡辺俊美(TOKYO No.1 SOUL SET / THE ZOOT16)、猫ひろし、ウクレレえいじ、ゾノネムと、各界から揃ったアーティストに立ち向かうべく、歌とダンスで戦いを挑みました!
野音の広いステージに上がった、ももクロZ。佐々木が「すごく床が滑るんですが、全力のパフォーマンスをお見せしたいじゃないですか」と言い放つと、メンバーは衣装のブーツを脱ぎ捨て、裸足になってライヴはスタート。この日は時間が短いこともあってMC量が最少の「HMV 2 THE MAN」仕様。振付けが激しい「ピンキージョーンズ」「ココ☆ナツ」「Chai Maxx」「行くぜっ!怪盗少女」の4曲を続けて裸足のまま熱唱。
ノンストップで繰り広げられたダンスがもたらすインパクトが効いたのか、ステージの終わりに満杯のオーディエンスに対して「ロック・ファンのみなさん、私たちはロックできていましたかー!?」「合格ですかー!?」と問いかけると、その度に暖かい拍手をもらうことに成功。アイドルにとってはアウェイとなるロック・イベントながら、詰めかけた熱心なファンのサポートもあり、試練の七番勝負を戦い終えました。
ももクロZの次なる目標は、7月27日の1stアルバム(タイトル未定)。7月6日にアルバム先行シングルとして各500円の1コイン・シングルが2タイトル同時発売されるとのこと。また、全国5ヵ所でのZeppツアーも開催が決定しています。お見逃しなく。
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