Apr 05, 2009
ホテルの予約をする前に、
ホテルの予約をするならば、昔なら、直接ホテルに連絡して予約したり、旅行代理店を通じて予約する程度だったと思います。現在、インターネットが大衆になると、その予約方法も幅が出るようになってきました。最高の旅行検索サイトなどがたくさん出てきて、そこを介して予約するとポイントを得ることができ、様々な特典があったりします。まず、様々な方面からじっくり検討してホテル予約をすれば、より安価に宿泊することもあるのでお勧めです。名古屋ホテルの前を通った時、"あそこに誰かいるぞ"という声が急に高くなった。周囲の人たちは一様に上を指差している。私の上を見ると、ホテルの屋上に人影が見えた。どうやら誰かが飛び降り自殺を試みているようだった。結局その人は無事に助け出されたが、私は名古屋のホテルの前を通過するたびにこの事件を思い出させる。
日本マイクロソフトと全国教科用図書卸協同組合は2011年3月7日、高校生専用の学割パソコンを販売すると発表した。日本電気(NEC)のノート パソコン「Versa Pro J タイプ VA」をベースに「Office Professional 2010」をパッケージ化し、全国の学校指定教科書取扱い販売店で提供する。税込価格は、「プレミアムモデル」が9万9,800円、「エントリーモデル」が8万9,800円。
高等学校の情報教科で使われる Office Professional 2010をプリインストールしており、Word / Excel / PowerPoint / Outlook のほか、Access / OneNote / Publisher が利用できる。OS は Windows 7 Professional。
ハードウェアは、CPU が動作周波数2.20 GHz のインテル Celeron 900、画面サイズが WXGA(1,366×768ドット)表示の15.6インチ、メモリー容量が2 GB、HDD容量が160 GB。IEEE 802.11a/b/g/n 無線LAN による通信が可能。
プレミアムモデルの購入者は、NEC による通話料無料の電話相談サービスが2012年3月31日まで回数無制限で受けられる。プレミアムモデルには、日本マイクロソフト製マウスや「Microsoft Office 公式ガイドブック」、テンプレート集なども付属する。
イー・モバイルのデータ通信サービスとセット販売するパッケージも用意している。基本使用料が月額5,280円の「データプランB(にねんL)」と組み合わせた税込価格は、プレミアムモデルが6万9,800円、エントリーモデルが5万9,000円。
【関連記事】
NEC、腕のタップで機器を操作する新たな UI 技術を開発
インフォテリア、クラウド付せんサービス「lino」の iPhone / iPad 向けクライアント
モバイル アプリ市場は「爆発的」に成長し、2015年に380億ドル規模へ
日本マイクロソフトがアシェット婦人画報社と提携、MSN で女性向け新サイトを開始
オンキヨー、IP サイマル ラジオ「radiko.jp」を聴取可能な AV アンプ2モデル
電気通信事業者協会(TCA)は7日、2011年2月末現在における携帯電話・PHSの事業者別契約数を発表した。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
それによれば携帯電話の合計契約数は1億1823万4800件(対前月比増0.6%)。事業者別では、NTTドコモが純増182,900(前月134,000)で累計57,527,000件。auグループが純増143,000(前月67,000)で累計32,737,300件。ソフトバンクが純増270,100(前月240,600)で累計24,910,600件。イー・モバイルが純増54,800(前月81,500)で累計3,059,900件。
PHSはウィルコムがひさしぶりの純増29,600(前月減400)となり累計3,677,000件となった。BWA(Broadband Wireless Access)契約数は、UQコミュニケーションズが純増75,300(前月75,900)で675,600件となった。
相変わらずソフトバンクが1位をキープし、強さを見せつけているが、ドコモもauも純増を大きく伸ばした。年末からこの春にかけてのスマートフォン攻勢がようやく目に見える結果になってきたと言える。また「だれとでも定額」により、ひさびさのウィルコム純増も明るいニュースだと言える。唯一、イー・モバイルがやや勢いに欠ける状態だった。
【関連記事】
【特集】契約数
ドコモ、FOMA「定額データプラン」の契約数が100万契約を突破
ソフトバンク、純増数30万を大きく割り込むも1位キープ[TCA・携帯電話契約数1月]
携帯電話契約数、ソフトバンクが再び純増数30万を突破、モバイルWiFi人気も影響大[TCA・12月まとめ]
スマートフォンの契約数、2015年にはフィーチャーフォンを抜く
オリンパスイメージングは7日、コンパクトデジタルカメラ「OLYMPUS SZ-10」の発売日を、2011年6月に延期すると発表した。
操作部分がわかる画像
延期の理由は、一部部品の不足によるもの。2月8日の発表当初は2010年春としていた。「OLYMPUS SZ-10」は、奥行き37.9mm/重さ215gのコンパクトモデルながら、光学18倍のロングズーム(広角28mm〜望遠503mm:35mm判換算)を搭載。そのほかの特長として、3D静止画が記録できる3Dフォトモードを備えている。有効画素数は1,400万画素で、3型液晶ディスプレイを搭載する。予想実売価格は27,000円前後。
【関連記事】
【特集】コンパクトデジタルカメラ
オリンパス、光学18倍ズームに3D機能を加えた機種などコンパクトデジカメの春モデル
HOYA、3種類のデザインが楽しめるコンパクトデジカメ「PENTAX Optio S1」
【ビデオニュース】世界地図を内蔵する旅カメラ「EX-H20G」をチェック
【CP+】ペンタックス、機能強化のアウトドア用「Optio WG-1」「Optio WG-1 GPS」
日本ヒューレット・パッカードは、UVインク搭載、1台で硬質素材へのダイレクト印刷からロールトゥロールまで幅広い印刷ニーズに対応した「HP Scitex FB500」と「HP Scitex FB700」の発売を開始した。
このたび発売が開始された「FB500」と「FB700」は、1台で硬質素材へのダイレクト印刷からロールトゥールまで幅広い印刷ニーズに対応。新たに、「可変ドロップ機能」と透明素材への印刷を可能にするホワイトインクに対応する。
FB500は標準で122×163cm、FB700は122×250cmで、厚さ64mmまでの硬質素材へのダイレクト印刷が可能。さらに、オプションの拡張テーブルを使用すれば最大305cmの長さの硬質素材にも対応。また、オプションのロールトゥールシステムを使用することによって、FB500で最大163cm幅、FB700で250cm幅までのロール素材に印刷ができる。
さらに、可変ドロップ機能搭載により、至近距離からも粒状感を感じない高画質印刷が可能となっており、写真はつや消し、または、光沢仕上げから選択が可能で、両面印刷やフチ無し印刷にも対応。オプションのホワイトインクを使用することで透明度の高い素材への印刷も可能となっている。
価格はFB500が1,470万円、FB700が1,890万円。なお、FB500は3月8日より東京ビッグサイトにて行われている「JAPAN SHOP 2011」にて展示・デモが実施されている。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
フォトサービス「snapfish」、注文商品をファミリーマート全店で受取可能に
日本HP、デジタル印刷機「indigo」の最上位モデル「HP Indigo 7500 」発売
日本HP、小ロット印刷に最適なデジタル印刷機「HP Indigo 3550」リリース
日本HP、プリントニーズに対応するインクジェットミニラボプリンター
日本HP、大判プリンタ「Designjet L25500シリーズ」のキャンペーンを開始
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.