Apr 08, 2011
ソファと最初はいるが、
家のソファの選択とは、最初は真剣に悩んで、いいこれと決めて購入したが、使用中に座面がすり減ってボロボロにされていませんか?こぼれかすが床などに付着して掃除機程度に落ちてできなくなって、非常に難しいです。こうなるとソファを購入したことさえ後悔しています。そう思う方も多いのではないでしょうか。かわいい女の子を持つ母に子供は自分を投影するものである。いつも姫に憧れていた時代を考えると、天蓋付きのベッドが必要なのだ。天蓋付きのベッドを購入すると、お姫様のような気分になる。女性はいつもお姫様したいと思う。ぜひ愛の我が子に天蓋の王女のベッドを購入してはどうか。
ドルビージャパンは4日、六本木ヒルズ「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI」内に、同社の音響技術やドルビーサラウンドを体感できるエンタテインメント・コミュニティスペース「DOLBY × TSUTAYA TOKYO ROPPONGI Entertainment Space 〜Sound of Love〜」をリニューアル・オープンした。
他の写真を見る
このスペースは、ドルビーサラウンドのサウンド効果を、より多くのユーザーに体験してもらうことを目的に、昨年12月に設置された。第1弾では、全世界で同時公開されたディズニー映画の最新作「トロン:レガシー」の予告編をドルビーサラウンド7.1でティザー体験できるキャンペーンが実施された。
第2弾のイベントスペースは「〜Sound of Love〜」をテーマに、リビングルームを再現した視聴体験スペースとなっており、デンマークのインテリアブランド「ボーコンセプト」によるインテリアコーディネートを行ったほか、55インチの薄型テレビ(東芝REGZA)や、米アンソニー・ギャロ製 5.1chサラウンドシステムを設置した。5.1chサラウンドシステムは、左、センター、右、アクティブ・ウーファー、リア・サラウンドで構成された小型スピーカーシステム。独自技術により、限られたスペースでも優れた音質を得ることができるという。今までにない低重音を小さな球体サイズで再生でき、アクティブ・ウーファーもシアターシステムに求められる迫力ある低重音に対応できる。ドルビージャパンの穐山賢一氏は、「おしゃれで手軽な小型スピーカーを採用することで、女性にも優れた5.1chサラウンドを感じてもらえるようにした」と述べた。
映像コンテンツには、「ドルビーTrueHD/ドルビーデジタル」を採用したブルーレイディスクやDVDの映画・音楽を中心に紹介。ドルビーTrueHDは、スタジオで制作されるマスター音声のデジタル信号を、オリジナルのまま少ないデータ容量でブルーレイディスクに収録できる音声フォーマットだ。これによりマスター音声そのものの品質を家庭でも楽しめる。
またインテリアは、デンマークのインテリアブランド「ボーコンセプト」によるコンシェルジュサービスのもとでコーディネートを実施。ソファやクッション、ラグ、椅子、ラック、照明など、高機能性とデザイン性を兼ね備えたボー社のデザインファニチャも見どころの1つとなっている。
2月4日〜6日の3日間、このスペースを訪れた利用者に、コンテンツとして利用しているディスクを抽選で30名にプレゼントするという。さらに2月4日〜3月27日までのキャンペーン期間中に、イベント関連作品をTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで購入すると、ブルーレイディスク・DVDやTポイントなどが当たる抽選会に参加できる。
【関連記事】
【特集】ドルビーラボラトリーズ
「ドルビーサラウンド7.1」を体感できる音響スペースが、TSUTAYA六本木に登場
日本エイサー、ドルビーホームシアター搭載モデルなど15.6V型液晶ノートPCの5機種
パイオニア、「ドルビー TrueHD」や「DTS-HD マスターオーディオ」に対応のAVマルチチャンネルアンプ3製品
NEC、高性能A4ノート「LaVie L」シリーズ……音響面を強化
パナソニックシステムネットワークス(遠山敬史社長)は、事業部門のインフラシステムビジネスユニットと、100%出資の連結子会社パナソニックSSインフラシステム、パナソニックSNグラフィックスを統合し、4月1日付でパナソニックSSインフラシステムを発足させる。統合によって、法人・官公庁向けシステム市場の事業基盤の強化と、グローバル市場での成長を図る。
パナソニックSSインフラシステムは、事業の選択と集中の徹底による効率経営を進めるほか、成長事業へのリソースのシフト、海外と民間の新しい事業基盤の早期立ち上げに取り組む。
地域の防災・防犯を担う「無線システム」や、高度な制御・センシング技術で道路交通を最適化する「ITS」、画像処理技術を活用する「高度映像監視・画像処理システム」、新聞市場で培った画像処理技術・製版技術をもとにする「グラフィックス」、放送やダム管理、水処理・道路電気設備などの社会インフラの運用を担う「社会インフラシステム」の各分野に注力する。
【関連記事】
パナソニック、B2Bシステム事業の新会社を発足、世界展開へ
パナソニック、通信速度の向上を実現したPLCモジュール
富士通と松下、生産現場のトラブルを映像化するソリューション
日立と松下、テレビ用ディスプレイと薄型テレビ事業での協業を拡充
パナソニック、米テスラに3000万ドル出資、電気自動車向け電池事業を加速
アスクは、あらゆるカメラからダイレクトにApple ProRes 422コーデックで収録可能な米AJA VideoSystems製ポータブルメディアレコーダー「Ki Pro mini」を発売する。発売日は2月15日。価格は28万1,400円。
Ki Pro miniは、同社好評のテープレスメディアレコーダー「Ki Pro」よりもさらに小さく、ポータブル性を追求した新製品。軽量かつコンパクトなボディーは、デジタルカメラやアクセサリーに簡単にマウントすることができ、即座に編集が可能な10bitフル解像度Apple ProRes 422 SD/HDフォーマット(HQ/LT/Proxy含む)でのキャプチャを行うことができる。Mac OS Xフレンドリーなメディアを使用し、ネイティブなQuickTimeファイルを生成可能なため、再キャプチャを行う必要もない。収録メディアにはコンパクトフラッシュを採用。デスクトップでの使用に便利なミニスタンドやマウントプレート(各1万2,600円)などの各種オプションも用意されている。
(内山秀樹)
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
アドビ、デジタル一眼レフカメラを用いた映像制作を紹介するセミナー開催
【レポート】デジタル動画一眼レフカメで撮影したHD動画編集に使える「REX-MR05」
【レポート】クリエイターが気になる最新ビデオ関連機材をチェック -「Inter BEE 2010」
ZOOM、フルHD撮影に対応した最新ハンディビデオレコーダー「Q3HD」発売
富士フイルム、小型・軽量・高い光学性能の3Dハイビジョン用HDTVレンズ
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.