Jan 14, 2010
コンピュータの修理対応の悪さ
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。私はオンラインゲームには時間がないのでそうすることができないため、常に自然を停止してしまいますが、今しているドラゴンネストには師匠になってくれたのが、様々なサポートしてくれるんです。経験値がたくさん入るのでレベルアップやすく、初心者に出しても安心です。このドラゴンネストの師弟システムでは、本当にお世話になっていますね。
「WBC世界ミニマム級タイトルマッチ」(10日、後楽園ホール)
王者・井岡一翔(井岡)が3‐0の判定で同級1位ファン・エルナンデス(メキシコ)を下し、初防衛に成功した。
22歳の井岡は今年2月に国内最短となるデビュー7戦目で世界王座を獲得。多彩な左パンチとスイッチを繰り返す挑戦者の技巧に屈することなく、左右のボディーブローを起点に有効打で圧倒した。採点は116‐112、117‐111、118‐111。「本当は途中KOしたかったですけど、これを課題として、次はもっと強くなった姿を見せたいです」とリング上で語った。井岡の通算戦績は8戦8勝(5KO)。エルナンデスは20戦18勝(13KO)2敗。
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日本代表は10日の親善試合で、韓国を相手に3得点を奪って勝利した。この日の内容には、高い目標を掲げるMF本田圭佑も合格点を出した。
日本代表は23本のシュートを放っているが、そのうち8本が本田のものだった。結果はもちろんだが内容にこだわり、「シュートを前を向いて打つことをテーマにしていた」という。残した数字はその実践で、53分にはシュートのこぼれ球をダイレクトで叩き、チーム2点目を決めていた。そのほかのも積極的なミドルシュート、惜しいFKなど、90分間を通じて相手ゴールを脅かした。
本田は「なんとなく勝つのではなく、自分たちのサッカーで勝つことが一番次につながる。今日はそういうのができた」と満足感を口にした。
ワールドカップ(W杯)予選を見据えて対アジアを意識したといい、「今日みたいな内容でやれれば、どういった相手とも自分たちのサッカーができる」と今後への手応えもつかんだようだ。
サッカー・ワールドカップ(W杯)アジア3次予選で日本と対戦する北朝鮮代表チームの入国を政府が認める方針を示したのに対し、拉致被害者の家族会などは10日、入国を憂慮する声明を発表した。声明で家族会は「入国にはあえて抗議しない」としながらも、同行する役員や報道関係者に北朝鮮の工作機関関係者が紛れ込むことがないよう厳格な審査の実施を求めた。
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埼玉西武は10日、北海道日本ハムに9対8で勝利した。試合は激しい打撃戦となった。埼玉西武は3点を追う3回に中村剛也、坂田遼のホームランなどで5点を奪い逆転したが、6回に再びリードを許した。6−7で迎えた7回、2死一、二塁の場面で栗山巧のタイムリーで追いつくと、続く代打・平尾博嗣も勝ち越しの二塁打を放ち9−7。最終回に1点差に詰め寄られたが、逃げ切った。
以下は渡辺久信監督のコメント。
「(シーソーゲームを勝ったが)打ち合いの展開で、終盤に追いついて逆転しました。選手はよくやったと思います。今日みたいな執念を見せて、あきらめない気持ちが大切。今後もそういう気持ちを持ってやってほしいです。
絶対に勝たなきゃいけない雰囲気がベンチにありました。これから勝っていくためには先発がゲームをつくって、今日みたいなことがないように。良い形で点を取れたけど、その分取られました。そういう展開はやりたくないです。
(平尾博嗣の決勝打は)良いところで打ってくれました。タイミングよく原(拓也)に回ってきて、博嗣でいこうと思いました」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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10日、キリンチャレンジカップ2011の日本代表対韓国代表が札幌ドームで行われた。試合は香川真司の2得点と本田圭佑のゴールで韓国を圧倒し、日本が3−0で勝利を収めた。香川は試合後、以下のように語っている。
「(今年1月のアジアカップで)けがをした相手との試合だったので、多少の怖さはありましたが、しっかり準備したからこそ、こういう結果を出すことができたんだと思います。今、個人的には肉体的にも精神的にもすごく充実しています。ただ、今日の試合は親善試合で、相手のモチベーションもアジアカップとは全然違いましたからね」
−ゴール前での余裕があったが?
「そこが自分の良さだし、ブランクは関係ないですね。チャンスがたくさんあったので、もっと決めないと。自分で前に持ち出して決めた2点目は、持ち味が出た形だったと思います。でも、あれは清武(弘嗣)のおかげ。素晴らしいデビュー戦になったと思いますし、初戦であれだけ堂々とできればすごいですよ」
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