Jun 21, 2010

某量販店でのコピー用紙を買うと、イメージと異なる

かなりの大型量販店に行って、コピー用紙と同じサイズでもいくつかあるじゃないですか。私の目的は概ねやや印刷程度なので、コピー用紙の長期保存が必要なのはないが、そのときに常に使用するものよりも倍近くの用紙、店頭の説明で、写真のレベルの高品質だと書いてあったので、これで写真の高い用紙の代わりにする意味が考えれば、イメージは当然することはできなかった。しかし、やや安価な紙よりもカラーのプールがよかったと思う。
私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
フェンリルは、iOS用Webブラウザ「Sleipnir Mobile」の最新版となる「Sleipnir Mobile 1.2」の提供を開始した。App Storeから無料でダウンロードできる。対応端末はiOS 4.0以降のiPhone/iPod touch/iPad。

Sleipnir Mobile は、iPhone用のタブ型ブラウザ。表示したタブを下方にフリックすることでそのタブを閉じる「FlickWipe」、リンクやブックマークを長押し操作で別のタブでページを開く「Hold And Go」といった機能を搭載する。

最新版となるSleipnir Mobile 1.2では、iPadでの利用に対応したほか、新機能として、ページを直接フリックしてタブを切り替えることができる「TouchPaging」を搭載。表示ページをフリックするだけで、タブを切り替える機能、表示ページ上で「L」を描くことでタブを閉じる機能を搭載する。さらにFenrir Pass を使ったブックマークの同期にも対応。ブックマークに追加・変更した内容をiPhone、iPadで共有可能。

なお、従来バージョンより提供されているタブをグループごとに分類できる「タブグループ」、ラベルを使って大量のブックマークを整理できる。「FenrirFS」の仕組みでブックマークを管理できる「FenrirFSブックマーク」も引き続き利用できる。

[マイコミジャーナル]

ホンダは4月20日、埼玉県と共同で取り組んでいる次世代パーソナルモビリティ実証実験の一環として、埼玉県庁敷地内に「ソーラー水素ステーション」を設置する計画を公表した。同実験では、燃料電池電気自動車「FCXクラリティ」を用いる。

今回実験に用いられるFCXクラリティには、一般家庭およそ2世帯分の使用電力に相当する10kW以上の外部出力が可能な電源機能が装備される。これにより、水素と酸素を化学反応させて発生する電気を動力源とする同車はCO2を一切排出しない移動可能な発電設備としても利用可能になる。

ソーラー水素ステーションの埼玉県庁敷地内への設置、実証実験に使用するFCXクラリティの外部出力電源機能の装備は、本年度中を目指す。

ホンダは、将来の水素社会の実現に向け、走行中にCO2を一切排出しない究極のクリーン性能を持つ自動車として、2008年7月より米国で、同年11月より日本でFCXクラリティのリース販売を行っている。

加えて、水素の製造から貯蔵・供給までのプロセスにおいてもCO2を排出しないことが重要として、2010年1月から同社の米国の研究施設において、小型・低騒音・低コスト化を実現した家庭用の次世代ソーラー水素ステーションを設置し、実証実験を行っている。

[マイコミジャーナル]

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日本空港ビルデングは4月20日、昨年7月30日に総務省より「ホワイトスペース特区」の先行モデルに選ばれたことを受けて、4月22日より第2旅客ターミナルにおいてエリアワンセグ放送の実証実験を開始すると発表した。

同サービスでは、羽田空港のショップやレストランの情報、交通情報などを提供する。

サービスエリアは、第2旅客ターミナル2階出発ロビー、3Fアッパーデッキトーキョー、64番出発ゲート、北ピアゲートラウンジで、第2旅客ターミナルのマーケットプレイス2Fの中央特設ブースでデモが行われている。

受信は携帯電話やスマートフォンなどワンセグ対応のモバイル端末で可能。アクセス方法は、ワンセグを起動して受信エリアを「東京都(関東)」にして、1chの「NHK(総合)」に合わせる。右カーソルを長押するとスキャンが始まって新しいワンセグ放送局が見つかり、視聴がスタートする。

[マイコミジャーナル]

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ファイルメーカーは21日、同社のiPhone/iPad向けデータベースアプリ「FileMaker Go」「FileMaker Go for iPad」にグラフの表示・編集やデジタル署名キャプチャなどの機能を追加したことを発表した。購入済みのユーザーは無償でアップデートできる。また同時に、FilemakerソリューションのiOSデバイスへの導入を検討しているユーザー向けの情報をまとめた「iOSデプロイメントキット」も公開している。

○FileMaker Go 1.2

今回のアップデート(バージョン1.2)は、iPhone向けの「FileMaker Go」、iPad向けの「FileMaker Go for iPad」とも、すでに「FileMaker Go」を購入済みのユーザーは無償でアップデート可能。新規に購入する場合の価格は、「FileMaker Go 1.2 for iPhone」が2,300円、iPad向けの「FileMaker Go 1.2 for iPad」が4,600円。

このアップデートによって追加される機能の詳細は下記のとおり。

・FileMakerグラフのサポート……FileMaker Pro 11で作成された、グラフを含むレポートをiPhone/iPad上で表示・編集・更新できるようになった。利用可能なグラフは棒グラフ、線グラフ、面グラフ、円グラフなど。
・デジタル署名……デジタル署名をiPhone/iPad上で取り込み、PC/Macへエクスポートしたり、FileMaker Server上のデータベースにアップロードしたりすることができるようになった。
・AirPrintのサポート……レポートやフォームなどをAirPrintを介してiPhone/iPadから印刷できるようになった。
・PDF作成の強化……印刷用PDFファイルの保存や電子メール送信がiPhone/iPadで行える。

○iOSデプロイメントキット

「iOSデプロイメントキット」は、FileMakerのビジネスソリューションをiOSデバイス向けに導入することを検討しているユーザー向けの情報をまとめたキット。FileMaker Pro/FileMaker Server Advancedの無料評価版、FileMaker Goのサンプルファイル、ホワイトペーパーやHow-toガイドなどのドキュメント、テクニカルブリーフやデベロップメントガイドなどの技術情報が含まれる。

[マイコミジャーナル]

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