Apr 03, 2009
贈り物を受け取るのは嬉しい
いくつになっても、贈り物を受け取るのは嬉しいことです。年齢が一つ増えるのは嫌ですが、誕生日を覚えてくれたことに感謝と、贈り物を受け取ることができるのは嬉しいですよね。また、子供が出来るとクリスマス登州ということが多く、財布の事情は困難です。しかし、サンタを信じて子供のために密かに用意するのも楽しいです。コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。
日本ヒューレット・パッカードは2011年4月4日、3機種の新型ノートパソコンを4月中旬から順次発売すると発表した。クアッドコアCPUやUSB3.0、AMD製のグラフィックスなどを搭載した高性能なモデル群だ。同社は既に春商戦向けの低価格モデルやネットブックなどを発売済みで、今回は上級者や付加価値を求める人向けのモデルを追加した。
【詳細画像または表】
新たに発売するのは「HP ENVY17-2000」「HP Pavilion dv7-6000(以下dv7-6000)」「HP Pavilion dv6-6000(以下dv6-6000)」。17.3型ワイドまたは15.6型ワイド液晶を備えたA4ノートだ。各モデルの詳細は以下の通り。
HP ENVY17-2000は、フルハイビジョン解像度の17.3型ワイド液晶を備える同社の最上位モデル。アルミニウムを使った高級感のあるボディーにバックライトキーボードや独自の「Beats Audioスピーカー」などを搭載する。CPUはCore i5-2410M(2.30GHz)、Core i7-2630QM(2.0GHz)/2820QM(2.30GHz)の3種類から選べる。ストレージは2基まで搭載可能。RAID0もサポートする。
グラフィックスにはAMDのRadeon HD6850を採用。最大3台の外部ディスプレイを接続し、5760×1080ドットの表示スペースを実現する「AMD Eyefinityテクノロジー」に対応する。USB3.0やMini DisplayPortなどのインターフェースを備える。価格は9万9960円から。
dv7-6000は、1600×900ドット表示対応の17.3型ワイド液晶を搭載する大画面ノート。サウンド機能が充実しているのが特徴だ。Beats Audio対応のクアッドスピーカーとサブウーファーを搭載するほか、2つのヘッドホン端子を備える。BTO(受注生産方式)で書き込み可能なBlu-ray Discドライブが選べる。
カスタマイズのメニューが豊富で、CPUはCore i5-2410M(2.30GHz)、Core i7-2630QM(2.0GHz)/2720QM(2.20GHz)/2820QM(2.30GHz)の4種類から選べる。メモリーは2GBから8GBまで選択可能だ。価格は5万9850円から。
15.6型ワイド液晶を備えるdv6-6000には、USB3.0や指紋認証機能を搭載した「プレミアムライン」とCore i3やCore i5を搭載した手ごろな「スタンダードライン」の2タイプがある。
プレミアムラインのボディーはヘアライン加工を施したアルミ製。CPUはCore i7-2630QM(2.0GHz)/2720QM(2.20GHz)の2種類から選べる。グラフィックスはAMDのRadeon HD6770となる。スタンダードラインのボディーは、「HP Imprint」テクノロジーを使った光沢のある仕上がり。CPUはCore i3-2310M(2.10GHz)とCore i5-2410M(2.30GHz)のどちらかが選べる。グラフィックスはCPU内蔵のものを使う。価格は4万9980円から。
(文/三浦善弘=日経トレンディネット)
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町内会の会計業務に特化したシンプルな会計ソフト「大菜会計」の最新版v1.2が、5日に公開された。
本バージョンでは、帳簿の印刷や検索に対応したほか、残高の算出機能で期日が指定可能になった。実際に作者が町内会の監査業務で便利だと感じられた機能が盛り込まれている。そのほか、町内会の納入書を印刷する機能で町名が既定のものから変更できない問題が修正された。
本ソフトはWindows XP/Vistaに対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7でも動作を確認した。現在、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、動作には.Net Framework 3.5および「Microsoft Report Viewer 2008」が必要。
【窓の杜,柳 英俊】
非営利の米消費者団体が発行する雑誌Consumer Reportsは4月5日(現地時間)、タブレット端末10機種を対象とした性能テストの結果を発表した。米AppleのiPad 2が最高得点を獲得した。
同テストは、Apple、仏Archos、米Dell、米Motorola、韓国のSamsung、台湾のViewSonicが販売する10機種を対象とし、タッチスクリーンのレスポンス、多用途性、可搬性、画面のぎらつきなど17項目を調べたという。その結果、Wi-Fiおよび3G対応の32Gバイト版iPad 2がトップだった。2位はMotorolaのAndroidタブレット「XOOM」。XOOMはiPad 2と同サイズの画面を持ち、iPad 2にはないメモリカードスロットを備え、Flashをサポートしており、Consumer Reportsは同端末をiPadの強力なライバルと見なしている。3位はXOOMとわずかな差の「iPad」だった。
テストした項目で最も機種間の開きがあったのはバッテリー持続時間で、iPad 2は最も長い12.2時間だったのに対し、Archos 70 Internet Tabletは3.8時間しか持続しなかった。
Consumer Reportsはタブレット購入者に、機能に関してはほとんど差がないので、可搬性、メモリ容量、重量を重視するようアドバイスしている。
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