Apr 29, 2009

ドラゴンネストは、NPCの好感度があります

ドラゴンネストはNPC好感度があることを知っていますか?これ、結構面白いです。やっぱりオンラインゲームは、他のユーザーとの交流がメインですが、作品などであまりにも時間がない場合には、協力プレイが不可能です。このドラゴンネストにはNPCの好感度があるのでそれを目的にプレイするのも結構面白いんですよ。
買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
 ちば→とうほくボランティアバス 千葉県の公立学校教諭、渡辺俊夫さん(51)が、福島県南相馬市ボランティアセンターの依頼を受け、14〜16日に同市の福島第1原発20キロ圏のすぐ外側の地域で活動するボランティアを募っている。

 14日深夜にJR東京駅と、千葉駅か千葉みなと駅(未定)からバスに乗車し、翌朝に南相馬市で草刈りや草の始末、がれき撤去、泥かきなどを行う。15日はビジネスホテル(1泊2食付き5000円)かボランティア向け無料宿泊所の児童館に寝袋で泊まり、16日の午前中に作業後、入浴して帰京する。草刈り機(燃料は抜いておく)やカマ、くま手のある人は持参。国内旅行保険料や15日の昼食代、入浴2回分などを含む参加費1500円と、交通費5000〜7000円(人数に応じて車両を決めるため未定)が必要。

 問い合わせと申し込みは、渡辺さんのメール(chiba_tohoku@yahoo.co.jp)かファクス(043・233・9193)へ。

 10日の各地の休日当番医は次の通り。

 <岩手県>

 久慈地区=おのでら耳鼻咽喉科クリニック電話0194・61・3387▽気仙地区=星こどもクリニック電話0192・21・2611▽釜石地区=釜石のぞみ病院電話0193・31・2300▽宮古地区=休日急患診療所電話0193・64・0113

 こども救急相談電話(19〜23時) 電話#8000、PHSやプッシュ回線以外の固定電話からは電話019・605・9000

 <宮城県>

 気仙沼・唐桑地区=おだか医院電話0226・22・3210、斎藤外科クリニック電話0226・22・7260▽河北地区=石巻ロイヤル病院電話0225・73・5888▽矢本地区=藤野整形外科電話0225・83・2121▽石巻地区=よしろう内科電話0225・22・3277、おおば小児クリニック電話0225・93・9693、森消化器内科外科電話0225・23・2151、斎藤産婦人科医院電話0225・22・0707▽塩釜地区=塩釜地区休日急患診療センター電話022・366・0630▽名取地区=名取市休日夜間急患センター電話022・384・0001▽岩沼地区=総合南東北病院電話0223・23・3151▽亘理地区=亘理整形外科電話0223・34・5303

 県こども夜間安心コール(19〜23時) 電話#8000、PHSやプッシュ回線以外の固定電話からは電話022・212・9390

 <福島県>

 相馬市=大井歯科医院電話0244・35・0808、わたなべ内科・胃腸科電話0244・26・5061▽南相馬市=駒場内科医院電話0244・25・7711▽いわき市=須田医院電話0246・27・6060、小松医院電話0246・89・2041、常磐医院電話0246・43・4175、タカハシ皮フ科クリニック電話0246・72・1272、中村病院電話0246・53・3141

 県こども救急電話相談(19時〜翌朝8時) 電話#8000、PHSやプッシュ回線以外の固定電話からは電話024・521・3790

 <宮城県>

 スリランカ、南ア、イラクの復興支援専門家らがトーク 石巻市中央のアイトピア通り商店街にある「ホシノボックスピア」と「かめ七呉服店」で11日に開かれる「石巻国際まつり」で、発展途上国の地域復興に取り組む3人によるトークイベントが行われる。

 出演者はスリランカでインド洋大津波の被災地域の復興に取り組む女性リーダーのニャーナセルバム・バサンタカラさん▽南アフリカ・ヨハネスブルクの旧黒人居住区でHIV陽性者を支援するローズ・タマエさん▽イラク・バスラで戦争被害に苦しむ子供を支援する日本イラク医療支援ネットワーク(JIM−NET)のムハンマド・イブラヒムさん−−の3人。現場で得た経験や知識を震災の復興支援にどう生かせるかを話し合う。同ネット代表の鎌田實さんの特別講演もある。

 イブラヒムさんは12日に福島県郡山市を訪れ、畑で放射能除染活動を手伝ったり、イラクで集めたお金を子供たちに寄付する予定。

 土佐市長(高知県)板原啓文氏(56)=無現=が無投票で再選。

 2011年9月29日、30日に福岡市で開催された形成外科系の日本美容外科学会で、画期的なシンポジウムがあった。題して「二つの美容外科学会:日本の美容医療に将来はあるか?」。そう、日本には「美容外科学会」が二つあるのだ。このシンポでは、長年の「対立」を乗り越えて統合への方向が明確に打ち出された。

 「日本美容外科学会」は35年も前から「開業医系」と「形成外科系」の二つがあり、それぞれ専門医を認定している。厚生労働省は、一定条件をクリアした学会専門医の広告を解禁したが、さらに将来的には学会専門医への認定を診療報酬に反映させることも検討している。同名の学会が別個の活動をしている状況では、一連の医療行政の動きに取り残される可能性が大きい。

 今回の形成外科系の学会を主宰した大慈弥裕之・福岡大学教授(形成外科)は、こうした危機感から、主に部外者の意見を聞く形のシンポジウムを企画した。

 壇上の参加者は美容外科にはタッチしていない平林慎一・帝京大学教授(形成外科)、川島真・東京女子医大教授(皮膚科)、美容医療ジャーナリストの南美希子さん、眼科医でもある吉田統彦・衆院議員。NPO法人アンチエイジングネットワークの塩谷信幸・理事長と筆者(田辺功)が共同座長を務めた。

■皮膚科系でも統合の歴史

 それぞれの立場から自由な意見表明があったが、平林さんは学会専門医制度の委員として、吉田さんは厚生行政を進める議員として、2学会並立の不利を強調した。南さんは学会の壁がエステなどとの連携を不十分にしていると指摘。川島さんは皮膚科でもほぼ重複した学会があったが、合同学会を経て統合した先例を紹介した。結局、全員が学会の統合を支持、その方向を目指す意見が会場からも出た。

 筆者は1981年5月に「どっちが本家?2つの美容外科学会相次いで国際会議」という見出しの記事を朝日新聞に書いている。開業医系は美容整形を看板に掲げ、古くから「日本美容整形学会」と名乗り、厚生労働省に正式の診療科と認めさせる運動をしてきた。一方の形成外科系は小規模な大学人の研究会だったが、美容外科が診療科名になりそうだと一足先に「日本美容外科学会」と改称、開業医系も間もなく同名に改称した。

 機器や技術の発展で両学会の医療内容が似通ってきたことや、創設期幹部の引退などで近年は統合への期待、機運が出てきている。形成外科系は会員を大学形成外科出身者に限っているが、そうした条件が緩和されれば、統合は現実味を帯びる。今回のシンポジウムはそのきっかけになりそうだ。

(医療ジャーナリスト・田辺功)

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